累日メランコリー

運営者、たらくです。

読み方は「ルイジツ メランコリー」。

累日とは、日を重ねて何日も続くこと。
メランコリーは、憂鬱で塞ぎ込むこと。

今の状態にピッタリのタイトルで、「死にたい」気持ちを抱えながら憂鬱に生きる40代(男)の日常を綴るメランコリーエッセイとなっています。

・ブラック企業で心身のバランスを崩して退職

・職を転々としながらエンジニア、PMを歴任

・同僚の裏切りで退職に追い込まれ会社員をドロップ

・ライター・動画編集・ディレクターなどのフリーランスに転身

・友人からの起業詐欺に遭って数百万円騙し取られる

・フリーランスの仕事が頓挫して自信と仕事を失う

こうした経緯から現在メンタルを壊しており、毎分毎秒

「死にたい」

という希死念慮(自殺したい、死にたいという気持ち)と隣り合わせの中、妻の収入で細々と生きている主夫です。

子供が小さいので、死にたいのに死ねない状況。

そんな日常を、赤裸々に書き連ねていきます。